お嬢様…  大口開けて…  お笑いになるのは…  いかがなものデショ? こんな同盟がありますよ。                      会員番号13番です!  

忙しい日々の中、
ちょっとした息抜きのひとときです。
ワイヤーフォックステリア・『トトやん』も登場!
我が家の『お嬢様』です。


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訪問看護・緩和ケアのはじまり
今までの経過
わたしもいろんなHP・ブログを読ませてもらい参考になりました。
もしかしたら、このページが必要な人の目にとまり、何かの助けになるかもしれません。

2005.6末
かかりつけの主治医より
「肝臓に何かあります。さらに調べるために“がんセンター”に行って下さい」と言われる。
自覚症状はまったく無し。母71歳。
肝炎・肝硬変などもないということは…
「“肝内たん管がん”か?だとしたらやっかい…」

2005.7
MRIの写真を見て、「おそらく『肝内たん管がん』でしょう。手術できます。」と言われる。 
「やっぱり…」
母はショックを受けていたが、私は予め覚悟ができていたし、大きさを聞いていたので、手術できないのでは?と内心思っていただけに、手術できると聞き、ラッキーだと思う。
「がんセンターに行けって言われたっちゃけん、“がん”かも?って思わんかったと〜?」 
「ぜんぜん!」
「?」
弟と相談。病院はどこにするか?二人がそろっている関東を考えない訳ではなかったが、同居状態の82歳になる叔母がいる。二人そろって移動させるのは無理。
元気なわたしたちが通うしかないという答えになった。

2005.7末
がんセンターに入院。初日、初対面の4人部屋の方から「○○さんはどこのがん?」と聞かれる。けっこう明るい。これも南国九州の人柄か?あけっぴろげ!個人のカーテンなんて閉めてる人、おらんもん!
(『あけっぴろげで、人がいい!』これ、お菓子のCMのキャッチコピー。まさに!)
重い気持が軽くなる。だって、病院中…み〜んな“がん”!
「お母さんだけじゃないっちゃもん!」
いろいろな検査を続ける。

2005.8.10
12時間かけて手術。肝臓・胃の半分・十二指腸・たん管を切除。肝臓と胃にそれぞれ小腸がつながる。
I先生とそのスタッフでなければ、これだけの手術はできなかったと思う。
感謝!感謝!でもステージ検 (自覚症状もなかったとに〜!)
手術後は順調、かと思いきや、感染による高熱がつづく。
担当のドクターはいつ家に帰ってるのか?と思うような仕事ぶり。
本当に感謝です。
ナースの方々もとても親切で心強かった。
“がん”の進行を考え弟は引っ越すことを決意。

2005.9.22
がんセンターはまさに治療最前線。外科的な治療が終わると退院をせまられる。
でも、高熱で寝たきりが続くと足がすっかり弱くなる。廊下で転ぶこともあったので、一度転院することにする。

2005.9.22
療養型の病院に転院する。リハビリが目的だったけど、環境の変化は辛く、精神的にもまいってしまい、若干、様子がおかしくなる。 (認知症か…?)

2005.10.5
このままではいけないと、退院。
自宅に帰ると、目の色、顔色も元に戻る。しっかりしてくる。
ヘルパーさんに週2回、2時間来ていただき、水周りと部屋のお掃除、ベッドまわりをお願いする。

2005.10.23
普段は82歳の実姉と二人で暮らしている。年寄り二人だけだと発熱を風邪と見過ごしてしまう。
たまたま帰った弟が“がんセンター”へ連れて行き、そのまま入院となる。
逆流性たん管炎による高熱・意識障害。

2005.11.11
退院。自宅療養がはじまる。この頃から、腰が痛いと言っていた。
「痩せたけんやない?」とあまり深刻にならんように話をする。
以後、何度か逆流性たん管炎による高熱があるが入院には至らず。
近所に内科の往診してくれる医師を見つけ往診をお願いするが、専門医ではないのでどうなんだろう?ちょっと不安。でも往診してくれるのは…
この辺にはこの先生しかおらん…

2006.4
横浜に住んでいた弟が仕事が比較的融通がきくということで、敷地のとなりに家を建て直し、転居してくれる。
でも弟は留守がち。義妹と叔母に負担をかける。

2006.6
肝臓への再発確認。骨シンチ検査では骨への転移はわからなかった。
再発は術後、「年内もありうる」との説明を受けていたので覚悟していた。
骨の転移がなかったことには内心ホッとする。
でも当の母は「わたし…やっぱり“がん”なんやね〜」とがっくり。
分かってるんだか分かってないんだか?

2006.7
抗がん剤治療開始。ジェムザールを点滴で投与。
一週間に1回を三回続けるのが1クールだが、白血球が下がりすぎ2回目に続かない。
一週休んでもう一度やるが、まただめ。
もう一週休んでもう一度やるが、まただめ。
量も毎回減らしていったが、結局、ジェムザールはやめた。
かなり体力がおち、倦怠感が強い。腰から大腿部への足のだるさがある。
「抗がん剤は無理にすることないとよ」と説明するが、
「これをせんと治らんちゃろ?」と。
無理に抗がん剤をとりあげられない。

2006.9.1
逆流性たん管炎による高熱・意識障害。がんセンターに駆け込み、点滴3本。
でも空いているベッドが無く、入院はできず自宅に帰る。
“がんセンター”は常に入院を待っている人がたくさんいる…

2006.9末
TS-1の投与始める。
14日のんで7日休みが1クール。これを2クールやってみた。
倦怠感はジェムザールほどではないが、食欲がおちる。
MRI写真によると肝臓のがんは進行しているらしい。写真は見せられなかった。
近くに内科で肝臓の専門医のクリニックを見つける。受診。
話をよく聞いてくれて母はホッとする。
でも…往診は無理。
このクリニックはビルのテナントで3Fにあり、緊急の際、連れて行くのは無理。

2006.10.2
母に 「看護士さんに来てもらおうよ。」と話をする。
「知らん人が来るとが嫌なんよ〜」
「でも、遠くにいる私とか、心配している叔母や義妹が安心するけん!」と話しあい、納得してもらう。
クリニックに一緒に行き、医師に「訪問看護士の派遣」を相談してみる。
地域の医師会との相談になるという。
わたしはできれば“がん”の専門の看護士が良いのではと考える。
ホスピスと緩和ケアを備える病院に思いきって電話する。
そこはホスピスのさきがけのような病院で、終末期医療としても有名。
実は一年前も電話相談したが、その時は訪問範囲外ということで断られた。
でも、今回電話してみると、
「訪問看護も含めて、一度、家族の方だけ先にご相談に来られて下さい」と。
脈あり?

2006.10.14
予約をとって相談に。
相談相手は病院長だった。時間もたっぷりとって相談にのって下さった。
訪問看護、往診、24時間の相談が可能だそうだ。
一緒に話を聞いていた義妹は涙ぐむ。
一度、外来での診察と検査を受けてくださいとのこと。
院長先生との相談の後、ホスピスの入院病棟を見学。
明るいきれいなお部屋。
看護士さんが「皆さん勘違いされてますけれど、ここは生きるための病棟なんですよ。」と説明して下さる。
家族が仮眠をとれるようなソファーも各室に完備されている。
「ここから通勤されてる家族の方もいらっしゃいますよ。家族用のお風呂もキッチンもありますよ。」
好きな人はこの部屋でティーパーティなんて開くそうだ。
(もちろんお客さんは看護士の方々がそれぞれの性格などを考え声をかけるそうだが…)
私が住んでも良いようなワンルームマンションだ。
自宅に帰り、さらっと「看護婦さんの派遣できそうだから一度行ってみようね」と言うと、
やっぱり「知らん人がくるのは好かんとよ」と言う。
でも看護士さんが来てくれることでみんなが安心するからねと再度説明。
病院名が昔とすこし変わったので母は気づいていない。

2006.10.18
母とホスピス外来に行く日。
直前、朝食を食べてるとき何気なく、
「今日行く病院は昔、亀山病院って言いよったとこよ。」
「えっ〜?あそこは死ぬ人が行くとこやんね〜」
「やっぱね〜!そう言うと思ったけん、前もって言いたくなかったっちゃん!
今は違うとよ〜!治療もするっちゃが!!
とにかく先生がすごく優しくていい先生やから、一度行ってみようや!」
行きました。
診察室で先生から「大変でしたね。でも思ったよりお元気そうですね。」という話から始まった。何気ない会話…明るいです。
その後CT・レントゲン撮影。技師の方が母の不安をとるようにずっと話しをしながらだったそうです。
その後採血。
「私…なかなか採血できないんですよ。だからいつも針、一番細いのにしてもらってます。」と言ったら「そうですか?では一度挑戦させて下さいね。」
一発OK!
「すごいですね〜」と母が言うと
「あなたが前もって言ってくれたから、できたんですよ。」と言われたそうな…
何もかもが母にとっては“癒し”だった。
帰りの車の中でお薬手帳を見ながら…シールに担当医Sの文字…
「S先生…ラブ
「お母さん、それってファンやね〜」
「うん!あんな先生初めて!わたしあそこの病院でよかよ!」
「えっ?…」
…とは言うものの、先生からは
「検査結果を検討させてもらって、スタッフとの相談で決めさせてもらいますので、1週間後にもう一度来て下さいね。」
…どうもやっぱり距離が問題なのか…断られたらどうしよう…悶々

2006.10.26
ホスピス外来で、先週撮影したCT写真を見ながら
「骨・脊髄への転移が確実です。放射線治療をするなら“がんセンター”ですね。」
聞きながら母は手が震えていたそうだ。
「訪問看護はちょっと遠いのですが、まずは週1回から始めましょう。
これからは24時間いつでも相談してくださいね。」
こうして大ショックを受けつつ、訪問看護の開始が決まった。
母があまりにショックを受けていることもあり、帰り道、弟が知人から聞いた漢方薬局へ誘うと行くという。
そこで軟膏と飲み薬をもらった。痛い足に軟膏を塗ってみるとなんだか効いてると言ってちょっと明るくなる。
“骨転移の告知”は家族にも相談はなかったので驚いた。
でも、後で考えるに、告知をしなければ隠し通すしかない。
現実に痛みはくる。
隠し通すにはかなり無理がある。
現実は受け止めるしかない。
母にも「原因がわかって良かったっちゃない?分からんと、何で痛いっちゃろ?って、もやもやせんといかんしね。分かったら仕方ないね、痛いのどうにかして下さいって言えるやん!」
「そうよね〜!」
告知はショックも大きいが、人間、なんとか乗り越えられる。(カモ?)

2006.11.1
初めての訪問看護の開始。
知らない人が家に来るということで前日よりなんだか緊張していたらしいが、来られたSさんは親身に話を聞いて下さったらしい。
1時間以上おしゃべりしたら、なんと帰りには
「Sさんに会えてよかった〜!うれしい〜!」と言っていたそうだ。
「知らん人は嫌〜!」と言っていたのにね。

2006.11.7
ホスピス外来の受診。
「放射線療法をするために“がんセンター”に入院するのは嫌なんです」と言ったら
「いいですよ。患者さんが嫌だと言う事はしなくていいんですよ。」と言われたらしい。
そしたら、何を考えたのか…
「わたし…先生が好きなんです!ハート大小と。
告白しちゃったよ〜(まっ!そういう意味じゃないんやろうけどね!)
「ぼくも○○さんが好きだよ〜」と。
後ろで聞いてた義妹、プっ!!
「ぼくたち、ここで何言ってるんでしょうね〜」と先生と大笑いしたそうな。
なんか…いいでしょ!

2006.11.8
スタッフ5名で訪問。
先日来られたSさんを含め6人体制で訪問看護がすすむ。
顔合わせということかな。
いろいろ話をして、帰りには『♪ふるさと』『♪もみじ』を歌ったそうな。
義妹、感極まって涙!

母は今、どんな薬よりも『安心』が力になっています。
気持ちが薬です。

この一年…いろいろあったし、これからもきっといろいろある。

でも、毎日、朝のこない夜はない。
同じ一日なら、今日は良い一日だったねと思いたい。

大変な治療を続けてきて、よくがんばったよ…
だから、これからは…
がんばらない、けど…あきらめない!(鎌田實さんのことばです。)

いろんな方のHP等を読んで…
母は老人医療が使えるから治療費をそんなに心配する必要がないが、若くして病を治療するには現実には多額の医療費がかかる。
家族が成長期にあり、生活のための費用もかさむ中での治療は経済的な不安も大きい。
そして、『緩和ケア』がある病院はまだまだ数えられる程…
がんセンターに通ってみて思うが、がんは特別な病気ではなく、通院・入院していらっしゃる方が本当に多い。
いろいろな意味で患者も支える家族も“安心”できるようになるといいなと思う。


犬 「おばあちゃん!
アタシも歌っちゃうよん!
 ムード兎、美味しい、アノ山〜…

ムードも〜い〜くつ寝るとお正月〜ムード

かどまつお正月にはトッちゃんも帰るからね〜!」




女 「トっちゃん…汗兎…食べたら…ダメ!…バッド







* 母とがん * comments(7) * trackbacks(12) * 23:58 *
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* - * - * - * 23:58 *
こんばんは。2年前を振り返りながら読ませて戴きました(涙)

うちの父は、闘病ほんの2ヶ月足らずで、他界してしまいましたが、もっと出来る事は無かっただろうか?と悔やみ返してしまう事も多々あります。
我が家の失敗は、一番最初に行った病院が悪かった事。
その後出会った病院の方々は、みな誠意を持って対応して下さり、本当に心の支えになってくれました。

ただ、家族で一番気の弱い父が、現実を受け止めきれずにがんセンターでの告知後、意識障害に陥ってしまったのが残念で仕方ありませんが。

女性の方が気持ちが強いと言う事もあるでしょうが、まだまだ癌も治る病気だと思います。
お母様を大切にされて下さい。そして、一日も早く元気な日が戻る事をお祈りしております。

・・・ちなみに私は北九州弁は喋れません(笑)
| keiko | 2006/11/14 7:22 PM |
お母様のためにお祈りします。

うちの母は幸い転移は無いとの所見でした。(ちなみに田舎から都内の病院に手術先を変えたので先日CTを再度実施し検査結果は聞いてないので少し心配ですが・・・)

肛門近くの直腸がんで術後は人工肛門との長いお付き合いになるとの事です。生きていられるだけ幸運だと思い、全力で励まして家族で乗り越えようと思っています。

うちはぼくの父が膀胱がん、母の両親が直腸がんということもあり「がん」という言葉に何となく「抵抗力」みたいなものがあったので、初めてのインフォームドコンセントのときの終わりにぼくが「先生、これはいわゆる悪性なのですか?良性なのですか?」と質問しました。

先生は「はっきり言っちゃっていいんですか?」と聞き返しました。もちろん母も同席してます。

ぼくは「お願いします。」と。

先日天国に召された晴佐久神父のお母さんは20年間舌癌を患っておられました。

またお邪魔します。
| luke8488 | 2006/11/14 8:39 PM |
★keikoさんへ
 コメントありがとうございます。
 父は5年前に熱と嘔吐と背中の痛みで二日市のS病院へ救急車で運ばれました。「嘔吐を伴う風邪」という診断でした。その日が金曜日だったため、土曜日曜と特に検査もなく、月曜日に検査した結果、「大動脈破裂」ということで、春日原の徳洲会へ搬送され緊急手術になりました。手術室に入るまで意識もしっかりしており「おおごとになったばい」と言いながら手術室へ入りました。徳洲会では最善を尽くして下さったと思います。でも、結果、目を覚ますことなく10日で逝ってしまいました。今となっては、目を覚まさなかったのは、痛い思いをせずに幸せだったかもしれないとは思うのですが…なので、母の病がわかったとき、私も弟もできる時間が与えられるかぎり出来る事をしようと考えています。

★luke8488さんへ
ありがとうございます。
家族の病は心配ですね。でも、長くなってくると、この時間もまた“よい時間”を過ごさせてもらっていると感じています。
先日の訪問看護で来られた看護士さんが「お世話をさせてもらって私たちも癒されているのですよ。」と言って下さったそうです。
お母様が元気になられますよう、応援しております。
消化器外科に入院中、同室の方が一時的にストーマをつけ、3ヶ月位あとに再建手術でストーマをはずすんだと言っておられました。医療の進歩はめざましいですね。
ご家族も看護は大変ですが、お母様にとって何よりの励みになります。どうか支えてさしあげて下さい。
晴佐久神父の「恵みのとき」を先日母にプレゼントしました。
「そうよね〜そうよね〜」と言いながら読んでました。
神様は超えられない苦難は与えない…と私も思います。



| nao | 2006/11/14 10:29 PM |
私の父も2年前、千葉のがんセンターにある『緩和医療センター』にお世話になりました。

心穏やかに楽しく過ごせる毎日がお母様には何よりもの
お薬になっているのですね。
病気と闘ってらっしゃるお茶目なお母様の為に
大変だとは思いますがnaoさん頑張ってくださいね。
| yo-ko | 2006/11/15 2:00 PM |
★yo-koさん
積極的医療だけでなく、緩和ケアや心のケアなどもっともっと広がっていくといいですよね。
ちょっと前まで、下をむいて、「なんだか涙が出てくる」と言って落ち込んでいましたが、
『安心』という薬が何よりだというように、明るく過ごしています。
私はできることを…
| nao | 2006/11/15 9:42 PM |
改めて読ませていただきました。

福岡の方がやっぱり病院も多く個人病院で
緩和ケア50床とはうらやましいですね。

こっちは15床でギチギチで待っても入院できずにという人も
多いみたいです。

naoさんは前向きな考えなんでとっても共感がわいて・・・。
癌患者の家族の中にはやっぱり悲観的な意見が多かったりして。
私も暗く考えていても一日24時間は過ぎる
だから一日楽しく過ごそう!と思っているもんで。

お正月とっちゃんも帰るの?

方言が「ちゃん」ってことは北九州系?
母も北九州出身なんで「そがんちゃんね」
と「ちゃん」をつけるんですよ。
じゃんけんは「じゃんけん・ちっ」
といったりしてます。

もっと緩和ケアが素敵なところですってのを伝えていきたいですね。
| ecoeco | 2006/11/17 10:42 PM |
★ecoecoさんへ
一年前、がんセンターから退院を言われたとき、自信もなくて同じ病院にお願いしたときは断られました。
その時には20床位だったと思います。でも同じ病院ですが去年の秋に改造され、50床になったみたいです。
クリニックの先生に相談したときも
「なかなか入りたくても入れないようですよ。」と言われていたので、相談に行ったときは
「断られたら次はどうしよう…」って不安だったし、
外来で連れて行って「一週間検討させて下さい。」って言われたときも不安でした。
できるだけ母には余計な心配はさせたくないので、話かたも考えたりしました。
暗く考えても、私たちが動かないと母たちはどうしようもないもんね!がんばろうね!
ecoecoさんのブログでもずいぶん励まされてます。ricoちゃんの子育てしながら、がんばってるよ〜

お休みになったらお正月前に帰ります。トっちゃんも長くなるので連れて帰るんですよ〜これまた問題児なもんで、大変です。

自分ではあんまり意識してないんですが、母は小倉です。私は遠賀郡水巻町ってところで生まれました。だからけっこう「〜ちゃんね〜」って使ってるのかも。

小学校2年生で太宰府に引っ越しました。引っ越してすぐのカルチャーショックはジャンケンでしたよ!そうそう!
「♪ジャンケンでチ〜」って言ってたのが「ジャンケンでショ」だったんだ。

どうしよう…って心配している人がたどり着いてくれるといいですよね。
| nao | 2006/11/19 2:05 AM |









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